ルールの起こり、憲法(法律)について、また権利と義務について考察する。
- お金の発明
- 度量衡(単位の制定)
人とITをつなぎ、人と組織の成長を支援します
IT技術の進化、そしてAIの飛躍的な発展は、 社会にさまざまな変化をもたらし、 今や日常のあらゆる場面で実感できるようになりました。
会社経営や教育のあり方も大きく変わりつつありますが、 技術がどれほど進化しても、その中心にいるのは常に「人」であると私たちは考えています。
大切なのは、ITにすべてを委ねるのではなく、人が担うべき領域を明確に見極め、最後は人が責任を持って判断すること。
変化を受け入れながらも、技術を正しく理解し、適切に活用する力が今、求められています。
ITを活用した、業務改善と次世代を担う子供たちの「考える力」を育む活動を通じて、より良い未来を自ら描いていけるよう、 私たちは一歩ずつ歩みを共にしていきます。
Assistere(ラテン語)はAssist(英語)の語源といわれおり、
「手助けする、支援する、力を貸す」ということの中に、近くに寄り添って支える、または見守るという意味合いが濃く、
パートナーとして近くで支える存在でありたいと考えています。
人や組織の成長を、自ら成長する植物にかさね、 Assistere が寄り添うイメージをあらわしています。 個性や想いを大切に、ともに考え、成長をお手伝いいたします。
拠点:福岡市、長崎市
主な活動エリア:福岡県、佐賀県、長崎県
*他エリアや離島、また活動エリアであっても片道2時間を超える場合は、出張扱いで対応させていただきます。
業務改善を通じた「組織の進化」と、学びを通じた「子供の成長」。
一見、関連がないように見えますが、「数ある選択肢の中から自ら判断し、納得できる答えを探して一歩踏み出す」
というプロセスの本質――自律した意思決定――において変わりはないと考えます。
押し付けの正解ではなく、人や組織のペースに寄り添いながら、
答えを探し、検証を繰り返すそのプロセスを分かち合い、着実な前進を支えます。
変化の激しい時代、組織には「変えるべきこと」と「守るべきこと」の見極めが求められます。 IT化そのものを目的とせず、人の力とITの最適なバランスに配慮し、リスクに強い柔軟な組織作りを支援します。 Excelなどの簡易ツールの作成支援も含めて、ともに考えたいと思います。
< 主なサービス >
「人に成る」とは、「社会性を身につけ、自分で考え決断する」ことができ、 将来に希望を見い出し、 拓いてゆける力を持つことと定義しています。 学校での「学び」は知識として重要ですが、知性や知恵(考えて実行する)に重点を置き、 自己肯定感、他者肯定感を育てることを目的とします。
< 主なテーマ >
氏名:平 信久 (ヒラ ノブヒサ) 長崎市出身
趣味:テニス (週末サークルにてプレー)
凡そ40年の間、IT開発、導入を足場に、大小様々な企業に関わり、
監査法人(コンサルティング部門)在籍時は、上場準備会社の業務改善、IT整備支援の他、
管理会計(原価計算)や予算策定にも関与。
40年のキャリアで、顧客とベンダーの対立や、現場の疲弊によってプロジェクトが停滞・形骸化するケースを少なからず見てきました。
ベンダー(システム側)と顧客(業務側)の両視点から、システム選定から円滑な推進まで、「作る側」と「使う側」の橋渡し役となり
「誰も喜ばない時間やコストの浪費」を抑え、経営に寄与するIT導入、組織の自律的な成長を支えたいと考えています。
児童・生徒のいじめ問題、組織内での保身・自分本位な言動が目立つ昨今、思いやりの精神はどこへ...
過度な学歴・成果主義によるストレスや拝金主義が生んだ「歪んだ価値観」が社会の澱となって、子供にも伝播した結果との考えに至りました。
答えは1つではなく十人十色、自らの答えにたどり着く「学び」が必要と感じ、事業の柱に据えました。
「情報を整理し、考え、結論を導く、そして他の意見を傾聴する」このプロセスを通じて、共感や感謝、自他の尊重など「豊かな心」に繋げ、
社会性と周囲に流されない「自分軸」を育むことを目指します。
| 1985~ |
組み込み系ソフトウェアの開発8bitアセンブラ:8085/Z80、8086
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| 1987~ |
業務アプリケーション開発汎用機:COBOL、UNIX:C/COBOL
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| 1997~ |
監査法人(コンサルティング部門)にて、主に上場準備会社へのコンサルティングITおよび業務改善コンサルティング
某社IT部門常駐:システム全面刷新⇒ダウンサイジング
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| 2006~ |
ERP(SAP)導入プロジェクト移行を主軸に20社超の企業の導入に参画、後半はリーディング、マネジメントを担当
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| 2025 |
職業訓練(Webプログラミング受講)業務目線で取引上流(web)の実装およびデータ化を理解
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